ネタ無いときの在庫

ひとりごとにしたい

成功法則の紹介

やりたいことが多すぎる。

そして手を付けてない、

集中することができない、

タスク整理が必要だ。

今日はこれに集中すると
決める。

3つくらい。

もしくは今から2時間
これに集中する。

くらいのペース

2時間に一度は
整理して排除する。

3つに絞るのがいい。

そして3つに優先順位をつける。

それ以外は一旦捨てる。






絵を描いてた

ポケスペの絵

うまくなりたいと思って。

トレースが何より

そしてトレースしながら
これをフリーハンドで
描けるよう

つねにイメージして描く。

数学の問題を
勉強するのに似ている。

まず答えを写す。

写しながらこれを
自力で書いていくという
意識をしている。

そしてパターンを固めて
数字が変わっても

同じように解けるようにする。

絵も同じだ。

ボクの目標は
1時間かけて100点の絵を
描くのではない。

70点でいいから
1時間で10枚描きたい

漫画ネタを描きたいと
思ったから。

70点のトレースなら

1時間本気を出せば
できると思った。


スポーツとかと違って
身体能力が足りないという
ハードルがない。

だから簡単だと思う。



トレースは得意だし。

これが才能なのかはわからないけど

少なくとも中学の頃から
なにかしら意識してたことなので

得意なことではあるのだろう。




ボクはコミュ障だったので
みんなの会話のトレースをしてた。

みんなが話してるの見て

それぞれこのグループ
どんなポジションなんだろう?

とか見てた。

そしてグループごとに
空いている役割とか見てた

このグループにはこのタイミングで
こういうこと言うやつがいるけど

こっちにはいない

ならこっちのグループでは
このタイミングでこういうこと言えば

ポジションを確立できる

みたいな。

人の真似をできるようにして
その人がいないところで
活用していた。

それをいくつも持っていた。

ボクの台詞や言葉は
すべて誰かの真似だった。

会話はツールだから。


5分くらい会話聞いてたら

こいつはこのシーンなら
こう言うだろうってわかる。



真似は原点にして最強。






1万人に1人

100人いたら
99人は正しい努力のしかたを知らない

その残り1人

その人が100人いても
99人はその努力をしない。

だから成功する人は一握り。

実際のとこ

まず機会がない

ボクは他の人より
かなりのことを知ってるけど

というか知れる人間になれたのは
運が良かったから。

けどまあ

正しい努力のしかたについては
ボクが知ってるから

ボクが知らないことでも
ボクのまわりには知ってる人がたくさん

フォロワーにもたくさんいる

だからそこは解決

あとはその努力をできるか。

たいていの場合

その努力をできないのは
それだけに集中できないから。

時間がない。

というより

時間がもったいない

と感じたり

他にやらないといけないことがある

とか

他にやらないといけないことがある、気がする

とか。

本当にこのやり方でいいのか

と不安になったり

本当にそのやり方でいいのか、

と中途半端な頭の人が
口出ししてきたりして

集中できなくなる。

口出しする人って
むだに

たまたま成功した人なのか

成功した人でもやっぱさ
100人いたら99人はたまたまだから

運だけマン

そういうやつに限って
妙に口出ししてくるからさ

そいつだから成功しただけで

他の人が成功するのか
ちゃんと分析してない。



あ、てか

100人に1人ってのは
テキトーに言ったけど

ちゃんと言うと
100人と20人だったかな

8:2だっけ

黄金比みたいなのあったよね確か。

調べたら出てくるし
まあテキトーで。