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yoniichi’s diary

ひとりごとにしたい

脳を理解すること

おはよう。

今日から毎日
コンテンツを出す。

どんなコンテンツでも
毎日同じ時間に出すというのが
何より成功の近道だ。

ビジネスメルマガだろうと、ポケモン動画だろうと。



編集済みのBVを出していく。

素材だ。

けど素材自体の編集をサボりがちだから
まず素材で出す。

本当につくりたい動画はそのあとにする。





生徒の文法練習プリントを作成

やっぱ文法は国語ができるかで大きく変わる。

英語ができない子は英語どうのより国語から鍛えないといけない。

幸いこの子は国語はかなりのものなので一瞬で伸びるだろう。



ちなみに中学生の勉強できるできないは頭の良し悪しじゃない。

脳が育ってるかどうかだけ。

背が伸びるのが早い遅いみたいなもの、栄養と環境。

脳が成長できる環境にいたら頭良くなるし、脳の成長を阻害されるような環境にいたら頭悪くなる。

まあ親と学校だよね。

だから成長が遅いとこを育つようトレーニングしてやるのが、まず大切。

問題解いてこいとか以前に、このやり方を毎日10回必ず練習しろと宿題を出す。

このサッカーする以前に筋肉足りてないからまず筋トレしてこい!と同じ。



高校生とビジネスの話

You Tube動画からビジネスを展開していきたいらしい。

どうすればうまくいくか?と聞かれた。

答えは単純。

需要があるものを出す。

みんなつい、自分がいいと思ったものばかり作る。

そして失敗する。


正しくは求めているものの中から自分が提供できるものを作る。

動画でもそう、すでに人気ある人なら、何を出しても求められる。

そこにその人が出すもの、という需要がある。

その人が人気になったきっかけは?
その人は最初はなにをしたか?

そこを参考にしないといけない。

もしくは

なんでその人を好きになったか?
なんでその人の動画を見たいのか?

その答えにさらに

なんで?

をぶつけてみる。

そこに答えがある。


その高校生は答えをすぐ出せなかったから、別口でひとつ宿題を出した。

誰でも需要を生み出せる方法なので、もしこれからコンテンツを作りたい人は参考に。

宿題、毎日同じ時間に、動画をツイートする。

完成した動画じゃなくていい、練習風景とかでもいい。

とにかく必ず、毎日同じ時間にする。

それを一週間。

たかが練習でも、一週間続くなら本物だ。


だって考えてみて。

筋トレやろう!英会話やろう!と思いついて

7日間毎日コツコツちゃんと同じことを
続けてたらすごくねえか?

それだけで価値が生まれる。


 

久々バイク(※50cc)に乗ってる。

最近移動に電車ばかり使ってたせいで
ずっと作業漬けだった。

夜中に仕事しながら50回くらい
サノバビッチと叫んでたのはさすがにやばい。

頭を空っぽにするためバイク(※50cc)だ。

バイク(※50cc)は作業ができないのがいい。

ひたすら熱唱してた。

週に2回くらいはこの時間とろうかな。

脳を休めるのもアイデア浮かぶのに必要だし。






生徒の脳を育てる英語プリントを作成中。

頭の使い方がわかってる人の視界に慣れさせたり。

見直しするときに使う思考を強制的に動かしたり。

ひとつ単語の足りない並べ替えや、
パターンを繋げる問題、

品詞分解のエクササイズとかを作ってる。


何より大切なのがわかると思わせること。

小さな成功体験、これが脳を活性化させてく。

それを紙の上でやるのはなかなかに難しい。

すごく直接教えたい。

とりあえずわからないと思わせないこと。

わかるものを使うこと。


あとついネタを仕込みたくなって
時間かけすぎるのも良くない。

まず完成させること。

あとは思いついたときに
追加すればいいのだから。

わざわざ思いつこうとしちゃいけないよな。


ダレたのでネカフェにきてる。

「天空侵犯」という漫画をさかなに作業。

ダンジョン探索物って感じなのかな。

わりと面白い。



あとドリンクバーに綺麗な女性と遭遇。

ネカフェの美女は500パー男連れ。

あと喫煙席。

けど公式にあてはまってるから
そこでワンナイトラブはできるかな。

その辺が得意な友人がたまに実践してたし
理屈もわかる。

ただしリスクはとても高い。

とりあえず手ぶらで来てるときじゃないと
絶対にアプローチすべきではない。