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yoniichi’s diary

ひとりごとにしたい

人が動く教え方


布団にいれる炬燵。

足元に置いてる。

これあると暖房いらない。

良い。




生徒が増えた。

そろそろ自動化しなければいけない。

あるいは生徒に
暖簾分けをするか。

高校生に中学生教えさせるのとか。

あと引っ越し。

夜が遅くなるのが何とも。

17畳とかいう物件見つけたから明日みてくる。




デート誘えない男を行動させるには。

例えば

「今度デートしよか。」「え、いやですけど」

「なんで?彼氏いる?」「いませんけど」

「じゃあ問題ないね、来週の火曜日でいい?」「いやいや」

「だめ?そうか火曜日はだめか」「そっちじゃなくて」

「じゃあ火曜日は予定ない」「予定はないですけど」

「じゃ13時に駅ね」

この会話ができないやつ。

この会話がどうとかではなくてね。

女の子を誘えるやつが普通にできることを
できないやつ。

どうするか。

この会話ができる自信を
手にしようとすればいい。

けど

多くは自信なしでも誘える
方法を知りたがる。

だから騙す。

騙して行動させて

成功体験を積ませて

気付いたら自信ついてた、にする。

そこで最初の誘い方をさせて、完成。







同じような例

英会話教えてみたいなのよく来る。

なかには中学英語すらできないやつもいる。

じゃあまず中学文法やりなおして
あと単語5000個覚えて。

とほんとは言いたい。

けど言ってもやらないでしょ。

そこまで切迫詰まってないから。

だから騙す。

これだけ言えたら英会話楽勝やで、とか。

もしくは遊ぶ。

クルマユ is 生ごみ、みたいな。

気付かせずに、勉強させる。


後者はやりやすいよね。

仲良ければいいんだし。

ただし

メソッドが完成してないと
結果がついてこない。

前者はどうとでもなる。